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合コンと恋愛心理学。その6。片思い必勝法②。

片思い必勝法。自分の相手に対する愛情の三角形を知り、相手の自分に対する愛情の三角形を知ることです。そして、自分の三角形を「親密性」を高めることで変えていくことです。後は待つ。そうすれば、自然と相手の三角形の形も徐々に変わっていきます。片思いについて書いてみました。
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合コンと恋愛心理学。その6。片思い必勝法。

「情熱」だけで押しても片思いはうまくいきません。片思いが成就するために大切なのは「親密性」です。「情熱」に「親密性」をプラスすることができれば、その熱い想いは必ず相手に響きます。「親密性」が高ければ相手も引きません。片思いについて書いてみました。
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合コンと恋愛心理学。その5。合コンと恋愛スタイル③。

恋愛スタイルには、安心型、とらわれ型、拒絶型、恐れ型の四つがあります。安心型の人と、拒絶型や恐れ型の人では、人生のスタートラインが違います。走る距離が違います。走り方も変わります。この記事が、皆様自身の恋愛スタイルを一度見つめ直すきっかけになれば幸いです。
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合コンと恋愛心理学。その5。合コンと恋愛スタイル②。

自分について良いイメージを持っている人、自分について悪いイメージを持っている人、二人の恋愛スタイルは全然違うモノになります。大切なのは、その人がどのような「自分や他人に対してのイメージ」を持っているかということ。恋愛に大きな影響を与える「内的作業モデル」について書いてみました。
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合コンと恋愛心理学。その5。合コンと恋愛スタイル①。

アタッチメント理論によると、人の恋愛は、その人が母親とどのような関わり方をしたかに影響されるといいます。母親との関わり方で、その人のその後の恋愛スタイルが決まってしまうということです。恋愛スタイルについて書いてみました。
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合コンと恋愛心理学。その4。合コンで役立つ「アンテナ」。

坂本竜馬は、時代の風力、湿度、晴雨を測定し自分の位置を知り、どうすべきかを判断しました。ノンバーバルコミュニケーションを読み取る「アンテナ」から多くの情報を得ることができれば、合コンで「自分がいまどこにいて、何をすべきかがわかる」(坂本竜馬)はずです。
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合コンと恋愛心理学。その3。焦る時。

「恋人がいれば幸せになれる」という考えは、完全なファンタジーです。そして、「恋愛ポジティブ幻想」と「恋愛普及幻想」の存在を知っているからこそ、恋人がいないことや、恋愛をしていないことを冷静に捉えることができます。合コンで「焦る時」について書いてみました。
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合コンと恋愛心理学。その2。親密になるために②。自己開示。

心理学者であるアルトマンとテイラーが提唱する社会的浸透理論では、人間関係の親密度を「浸透」という言葉を使って表します。そして、バケツ1杯の水を広く深く砂浜に浸透させるには「少しずつ、ゆっくりと」注ぐことが大切です。「親密になること」について書いてみました。
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合コンと恋愛心理学。その2。親密になるために①。自己呈示。

恋愛が始まるには「出会うこと」そして「仲良くなりたいかどうか」が大切です。そもそも、「親密になりたい」と思わないような相手と「恋愛」に発展するケースはほとんどありません。親密になるために役立つ、最強のスキル、自己呈示について書いてみました。
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合コンと恋愛心理学。その1。友達から恋人に変わる時③。人を好きになる他者要因。

イイ人だから好きになる訳ではなく、「人を好きになる状況」があるだけなのかもしれません。だとすれば、もし自分に「好きな人」ができた時は簡単です。その「好きな人」が「人を好きになる状況」にある時に、近くにいればいいだけです。 「友達から恋人に変わる時」について書いてみました。
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