心理学

合コンでの、「なんで好きになったかなー」を大切にするための本。

全くタイプでない人を好きになる夢を見たことはありませんか。大好きな人のどこが好きか、という理由を正確に言えなかった経験はありませんか。自分の中で自分が分かっている部分が意識であり、自分の中にあるけれど自分では分からない部分が無意識です。そして、意識の中心が自我であり、無意識も合わせた心の全体の中心が自己になります。 理想は、意識と無意識が同じ方向を向いていることです。例えば、無意識の領域で惹かれる人と、意識の上で惹かれる人が違ければ、生きててしっくりこないですよね。意識の上では興味のない人が、無意識では強く求めている人、ということもあるかもしれません。合コンも人生も、自我だけでなく自己を中心にして捉えてみることが大切な気がしています。そんな気持ちにさせてくれる一冊です。
ビジネス

「神様、もう少しだけ!」合コンでまだ帰りたくない時のために読む本。

プレゼンは相手を動かすためにあります。合コンも同じです。自分の目指すゴールに向けて相手の気持ちを動かしていく。そして著者の伊藤羊一さんは、相手に何かを伝える時、一番重要になるものは「想い」であると言います。あなたの「好き」という想いがあれば、不器用でもきっと伝わります。相手を動かす技術が身につく一冊です。
ビジネス

合コン、仕事、人生、全てがドラマで、主人公も脚本家も監督もあなたです。自分の人生の主人公になるための本。

著者の早川勝さんの主張は、自分が自分の人生の主人公になるということ。自分で考え、自分で行動し、自分が幸せになる。合コンも人生も同じですよね。大切なことは自分がどうしたいのか。全て思い通りにはなりませんが、全てを自分で決めることができます。熱量のある男、早川勝さんが背中を押してくれる一冊です。
その他

ハイスぺ系や「安定」を重視した合コンをする前に読んでおきたい本。

時代は資本主義から価値主義へ。価値主義の時代。お金に対する意識が変わっていきます。お金に対する意識が変わると、仕事、結婚、人生、に対する意識も変わっていきます。そこで大切なことは、熱量をもって取り組めることを持つということ。価値主義の時代にどう生きるか、そんなことを考えた時に読みたい一冊です。
ビジネス

合コンで、うっかり相手の職業でテンションが下がってしまった時に読む本。

確実なものは何もなく、何が正解かわからない時代が既に始まっています。そんな時代の合コンに必要な多角的な視点を身につけさせてくれる本を紹介します。
その他

合コンは効率が悪い。「効率悪いでしかし(やすし師匠風)!」と言いたい時に読む本。

ノーベル賞を受賞された山中先生でも一直線の人生ではありません。無駄も、非効率も、遠回りも、回り道も、全てに意味があるのだと思います。全ての出会い、全ての合コンに無駄はありません。 そんな気持ちにさせてくれる本を紹介します。
ビジネス

既読スルーで反応ゼロ。合コンで、「…けど無理だろーなー」と思った時に読む本。

できない理由を見つけることや、「どうせ無理」ということは簡単です。なぜなら頑張らなくてすむから。 そうではなくて、出来る理由を探してみようよ。好きなことを夢中で追いかけてみようよ。と背中を押してくれる本を紹介します。
ビジネス

合コンで必要なスキル…「それは話術なんや!」と思った時に読む本。

著者である梅田悟司さんによれば、自分自身を知り、考えを深める結果として言葉が変わります。つまり、美しい言葉や上手い話し方は必要ありません。不器用でもいいから自分の言葉で語ることが大切です。自分の言葉で語れるようになる。その方法を教えてくれる本を紹介します。
心理学

合コンでいい人に会えない時、なかなか人を好きになれない時に読む本。

必要なのは、もしかしたら運命の出会いよりも、決断をするためのほんの少しの勇気なのかもしれません。 なかなか良い人に巡り会えないと感じている全ての人に、あと一歩が踏み出せないと感じている全ての人に、勇気を与えてくれる一冊を紹介しています。
その他

どんな合コンがしたいのか、どんな恋がしたいのか…ふと考えてみた時に読む本。

ランディ•パウシュ教授は、「最後の講義」の中で、自分がどのように夢を実現してきたか、そして、どのようにすれば夢を実現できるのか。 ということをテーマに話します。それは、人生をどのように生きるのか、ということに通じます。合コンにも役立つ一冊を紹介しています。
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