河合隼雄

心理学

幸せになる方法(合コンで)がわかる本。

苦労の意味を知っていれば、自ら積極的に「苦労」を選択することができます。そして、「苦労」を選択するからこそ、本当の意味で「おもしろい」人生を歩むことができます。「苦労の多い合コン」を選択したくなる一冊です。
心理学

合コンのやり方(深掘り編)が分かる本。

河合隼雄(1971)によれば、コンプレックスとは、「探検の可能性に満ちている未踏の領域」です。この記事では、未踏の領域を探検する時に必要な「地図」の役割をしてくれる本を紹介します。
心理学

合コンで、「ストライーク!」と叫んだ時に読みたい本。

全然理想と違うのに一緒にいると妙に落ち着く人、理想通りで大好きなはずなのに一緒にいるとなぜか落ち着かない人… 。「自分の中にある自分の知らない部分」も大事にして合コンをしてみることが大切な気がします。無意識について知りたい時に読みたい一冊です。
心理学

合コン、恋愛、結婚で、独りよがりしちまったーという時に読む本。

自分とは正反対の部分をもっている人と恋愛や結婚、合コンをするからこそ新しいものが生まれます。しかし、考え方や感じ方が違う二人が一緒になるということは、大きな苦労も伴います。そんな時に読みたい一冊をオススメします。
心理学

合コンでの、「なんで好きになったかなー」を大切にするための本。

全くタイプでない人を好きになる夢を見たことはありませんか。大好きな人のどこが好きか、という理由を正確に言えなかった経験はありませんか。自分の中で自分が分かっている部分が意識であり、自分の中にあるけれど自分では分からない部分が無意識です。そして、意識の中心が自我であり、無意識も合わせた心の全体の中心が自己になります。 理想は、意識と無意識が同じ方向を向いていることです。例えば、無意識の領域で惹かれる人と、意識の上で惹かれる人が違ければ、生きててしっくりこないですよね。意識の上では興味のない人が、無意識では強く求めている人、ということもあるかもしれません。合コンも人生も、自我だけでなく自己を中心にして捉えてみることが大切な気がしています。そんな気持ちにさせてくれる一冊です。
タイトルとURLをコピーしました